今月なんとか懸賞に当選しました。懸賞応募のメリットとは

最近のマイ大人気はWEBに掲載されている懸賞に応募をすること。
最初枚52円始めるはがきで応募やる懸賞と違って、めったに消費を気にすることなく応募できるのが最大の理由です。
多少なりともほしいと思った商品に片っ端から応募していくと、当選発刊日光の頃には何に応募したかも忘れてしまっていて、
いざ当選したとなると一体何が当たったのか、何がとどくのかという心配感覚も期待できます。
そして今月はじめて懸賞で当選した物が届きました。
山口県内は下関からインスタントのとらふぐのおみそ汁が当たりました。
毎日のミールにはどうしてもといって嬉しいほどおみそ汁を付ける身にとっては、大層望ましい物でした。
疲れておみそ汁を創りたくない日光のためにインスタントのおみそ汁も買って常備しています。
しかも今回はその田舎独特の物の結果、近所の優秀などで手に入るものではない売り物。
ありがたく思う存分味わって飲んでみたいと思います。
これからも合間を使って懸賞に応募していこうと思います。
いつかは宝くじ券などが当選して大きな妄想を見られればいいなと思っています。

珪藻土のコースター、本当に結露を吸い取ってもらえる

先日小物屋氏で見つけた珪藻土のコースターをさっそく使っています。
アイスジュースをグラスに閉じ込めると、どうしても結露でビチャビチャに向かうんですよね。
コルクのコースターでも吸い取りきれず、食膳がビチャビチャになってて困ってました。
珪藻土は水気を吸収しアッという間に発散するという結果、試しに買ってみたんです。
そうしたら、実に結露を吸収してくれて、かなりビチャビチャになりません。
それなりに厚みがあるというのもありますが、コルクや布製のコースターと比べると、抜群の吸水才能だ。
最初の頃は縁のほうがちょこっとクタクタ壊れきてて心配でしたが、並べるうちにそれもなくなってきましたし。
石のように固いので、食膳が傷つかないか心配でしたが、深くこすったりしなければ大丈夫そうだ。
でも重荷なら一先ずコースターの下に布などを貼ってバッファに限るかもしれませんね。
これは実に使える雑貨なので、今後増えてきそうな直観。
100円仕事場にも登場してもらえるといいなあ、なんてw